電子書籍からリアルの本へ最短1か月★

データの時代に「紙の本」

わざわざ「紙」で
出版する必要があるのか?

誰でも出版できるようになった「電子書籍」は
執筆する側にとってはハードルが下がり
まさに出版革命。ただ参入者が多いとそれだけ
データに埋もれ、0円で読めることでさらに価値は下がる

そして、便利になりすぎた今

「いつでも読める、どこでも読める」
という最大の進化が最大の敵になる

「電子書籍は出版したものの、やっぱり実物の本は違う」

実際に最短で入稿・出版した著者の生の声を対談で公開します

 

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